須恵リトルベアーズの「非公式・未公認」ブログです *このブログは平成22年12月31日をもって更新を終了します。
| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
=第1戦=
○須惠 1-0 博多東 ○合屋-竹川 三:稲岡 二:赤穂 0-0の2回、2死からヒットで出た7番津村が盗塁と敵失で3塁まで進むと、8番古賀四球・盗塁で2・3塁。 ここで9番沖田が三塁線に絶妙のセーフティーバントを決めて津村生還して1点先制。 しかし、これ以降毎回のようにランナーを出すものの、走塁ミス続出で追加点を奪えない。 一方、先発の合屋は5安打を浴びながらも要所を締める「らしい」ピッチングで7回を完封。 結局、緒戦は1-0でなんとか勝利。 毎日杯以来24日ぶりの実戦、しかもその間まともに練習をしていなかったので、期待はしていなかったのですが、予想以上に酷い試合でした。 でもまぁ、これで目が覚めてくれれば。 =第2戦= 甲植木少年野球 1-12 須惠○ 赤穂・稲岡-竹川・梅野 本:赤穂 三:合屋・竹川2 二:合屋 初回、先頭合屋が右中間に三塁打で出塁すると、けん制悪送球で本塁生還し先制。 続く四球で歩いた2番松島を三塁に置いて、4番竹川が中超えの三塁打を放ち1点追加。 更にまたもけん制悪送球で竹川還りもう1点。 初回に幸先良く3点先制。 一試合経験して試合勘が戻ったか、2回以降も攻撃の手を休めず毎回得点し4回までに12得点。 先発は赤穂。3回までノーヒットピッチングであったが、4回に連打を浴びて1失点。 5回は稲岡が締めて12-1で5回コールド勝ち。 なんとか連勝スタート。 二試合目の相手はいつも苦戦してる投手が相手だったんでちょっと心配してたんですが、相手のミスにも助けられましたけれども、良く攻略しました。 赤穂の調子が良かったので、ノーヒットノーランさせたかったんですが、残念でした。 長いこと試合から離れてたので、今日はこんなもんかな、といったところです。 PR この記事にコメントする
忍者ブログ [PR]
|
